今日で6月が終わり。明日から7月。
これで、平成17年(2005年)も半分が過ぎたということになる。
明日申請する登記申請書等を作成し、セット。
その他に色々やって、八王子法務局に登記済証等の回収に行った。
昼休み時間帯に八王子法務局に着いた。従前、法務局は完全に昼休みをとっていたが、今は、昼休み時間帯でもはやっている。
事務所に戻り、明日の打ち合わせのための勉強。
本(仕事用の)を買いたいな〜と思って、本屋さんに行ったが、めぼしい本は見当たらなかった。
本屋の階下にあった洋服屋さんが、夏物バーゲン最大50%オフ!とかやっていたので、思わず寄った。Tシャツ2着を購入。
本を買いに来たのに…。
最近の私、誰かに会いにいくときはちゃんとした格好をしているものの、普段は、Tシャツとズボンっていう格好。
これで、平成17年(2005年)も半分が過ぎたということになる。
明日申請する登記申請書等を作成し、セット。
その他に色々やって、八王子法務局に登記済証等の回収に行った。
昼休み時間帯に八王子法務局に着いた。従前、法務局は完全に昼休みをとっていたが、今は、昼休み時間帯でもはやっている。
事務所に戻り、明日の打ち合わせのための勉強。
本(仕事用の)を買いたいな〜と思って、本屋さんに行ったが、めぼしい本は見当たらなかった。
本屋の階下にあった洋服屋さんが、夏物バーゲン最大50%オフ!とかやっていたので、思わず寄った。Tシャツ2着を購入。
本を買いに来たのに…。
最近の私、誰かに会いにいくときはちゃんとした格好をしているものの、普段は、Tシャツとズボンっていう格好。
雨。しばらく続いた暑さもひと段落。でも、蒸し暑いけど。
今日は決済。
え〜、今年に入って初。(笑)←って、笑っていていいのか?
凄い久しぶりなので、決済のやり方を忘れちゃったよ〜、なんてことはないっす。
終始、にこやかで楽しい決済でした。
なので、「楽しい決済でした」なんて私が言いましたら、皆さん笑ってらっしゃいました。
ま、こういうのが、登記のいいところなんですよね。平和です。
(そうじゃない場合もあるでしょうけど。)
ちなみに、訳があって、私はちょっと遅れて行ったので、自己紹介が後になってしまった。
売主さんは、私のことを、「あまりにも若いので、司法書士さんだとは思いませんでしたよ〜。」な〜んて仰っていました。(笑)
う〜む、司法書士は年配者ってイメージがあるのでしょうか。
なんにせよ、ほんと、ホノボノしてました。
で、申請。
上尾法務局(現在、唯一の不動産登記オンライン指定庁)に登記を申請した知り合いの司法書士から、次のようなことを聞いた。
オンライン指定庁においては、登記済証(権利証)ではなく、登記識別情報が発行される。
そして、登記識別情報の受領については、当事者からの特別授権が必要である。
つまり、当事者から登記申請の委任を受けただけでは、登記識別情報の受領はできず、「登記識別情報の受領に関する権限」を別途受任しなければならない、ということである。
司法書士の場合は、受任者を司法書士とする登記の委任状に、「登記識別情報の受領に関する一切の権限」という委任条項も加えておくのが一般的であろう。
私も、不動産登記法改正後は、自分の委任状に、この旨の委任条項を加えた。
さて、この場合、事務所の従業員が登記識別情報の受領に行ったとき、果たして、この従業員は登記識別情報を受領できるのだろうか(オンライン指定庁に対する書面申請の場合)。
なお、登記識別情報の受領に際しては、本人確認をしているという。
図らずも、この点において、法務局では常に揉めているというのだ。
なぜ揉めているかという理由は詳しくは聞かなかったが、たぶんこういうことだと思う。
登記識別情報の受領権限を与えれているのは司法書士Aであり、実際に登記識別情報の受領に行った従業員Bではない。
つまり、Bには、登記識別情報の受領権限は与えれていない。
従って、Bは、別途当事者からの授権がない限り(具体的には委任状)、登記識別情報は受領できない、ということになる。
一方、以前の登記済証の場合であるならば、従業員でも登記済証は受領できた。
だから、「何で、従業員であっても、(登記識別情報を)受領できないんだ!」と揉めているのではかろうか。
これは、私のように一人でやっているのならともかく、従業員を何人も使って、あちこちの法務局を飛び回っている司法書士事務所にとっては、意外と大きな問題点であろう。
もし、従業員であっても登記識別情報の受領ができないとすれば、登記の委任状とは別に、登記識別情報の受領だけの委任状が必要となろう。
しかも、誰がその受領に行くかは、その当日にならないと分からないのが司法書士事務所の常であるので、受任者を空欄にした委任状をもらっておいて、当日受領に行く者が受任者として書き込む、また、事務所にいる人間全員を受任者とした委任状をもらっておく、というような何かしらの対策をしておかなければならないであろう。
純粋に解釈すれば、たとえ従業員であっても、登記識別上の受領に関する授権を受けていなければ、受領はできないのであろう。
旧法と比べて、手続き的に厳格化した新法下において、新たな問題が発生している、という感じである。
ちなみに、私は「補助者」という言葉は嫌いなので、使わない。
今日は決済。
え〜、今年に入って初。(笑)←って、笑っていていいのか?
凄い久しぶりなので、決済のやり方を忘れちゃったよ〜、なんてことはないっす。
終始、にこやかで楽しい決済でした。
なので、「楽しい決済でした」なんて私が言いましたら、皆さん笑ってらっしゃいました。
ま、こういうのが、登記のいいところなんですよね。平和です。
(そうじゃない場合もあるでしょうけど。)
ちなみに、訳があって、私はちょっと遅れて行ったので、自己紹介が後になってしまった。
売主さんは、私のことを、「あまりにも若いので、司法書士さんだとは思いませんでしたよ〜。」な〜んて仰っていました。(笑)
う〜む、司法書士は年配者ってイメージがあるのでしょうか。
なんにせよ、ほんと、ホノボノしてました。
で、申請。
上尾法務局(現在、唯一の不動産登記オンライン指定庁)に登記を申請した知り合いの司法書士から、次のようなことを聞いた。
オンライン指定庁においては、登記済証(権利証)ではなく、登記識別情報が発行される。
そして、登記識別情報の受領については、当事者からの特別授権が必要である。
つまり、当事者から登記申請の委任を受けただけでは、登記識別情報の受領はできず、「登記識別情報の受領に関する権限」を別途受任しなければならない、ということである。
司法書士の場合は、受任者を司法書士とする登記の委任状に、「登記識別情報の受領に関する一切の権限」という委任条項も加えておくのが一般的であろう。
私も、不動産登記法改正後は、自分の委任状に、この旨の委任条項を加えた。
さて、この場合、事務所の従業員が登記識別情報の受領に行ったとき、果たして、この従業員は登記識別情報を受領できるのだろうか(オンライン指定庁に対する書面申請の場合)。
なお、登記識別情報の受領に際しては、本人確認をしているという。
図らずも、この点において、法務局では常に揉めているというのだ。
なぜ揉めているかという理由は詳しくは聞かなかったが、たぶんこういうことだと思う。
登記識別情報の受領権限を与えれているのは司法書士Aであり、実際に登記識別情報の受領に行った従業員Bではない。
つまり、Bには、登記識別情報の受領権限は与えれていない。
従って、Bは、別途当事者からの授権がない限り(具体的には委任状)、登記識別情報は受領できない、ということになる。
一方、以前の登記済証の場合であるならば、従業員でも登記済証は受領できた。
だから、「何で、従業員であっても、(登記識別情報を)受領できないんだ!」と揉めているのではかろうか。
これは、私のように一人でやっているのならともかく、従業員を何人も使って、あちこちの法務局を飛び回っている司法書士事務所にとっては、意外と大きな問題点であろう。
もし、従業員であっても登記識別情報の受領ができないとすれば、登記の委任状とは別に、登記識別情報の受領だけの委任状が必要となろう。
しかも、誰がその受領に行くかは、その当日にならないと分からないのが司法書士事務所の常であるので、受任者を空欄にした委任状をもらっておいて、当日受領に行く者が受任者として書き込む、また、事務所にいる人間全員を受任者とした委任状をもらっておく、というような何かしらの対策をしておかなければならないであろう。
純粋に解釈すれば、たとえ従業員であっても、登記識別上の受領に関する授権を受けていなければ、受領はできないのであろう。
旧法と比べて、手続き的に厳格化した新法下において、新たな問題が発生している、という感じである。
ちなみに、私は「補助者」という言葉は嫌いなので、使わない。
いや〜、今日もまたまた暑い。
東京・大手町で36・2度、42年ぶり最高更新
6月で36度を超えている。8月になったら一体…。
午前、区役所に戸籍謄本等を取りに行き、都税事務所に評価証明書を取りに行った。
23区内の評価証明書を久しぶりに見たら、用紙の色が変わっていた。
今は緑色となっている。
「色変わったんですか?私、白色の時しか知りません」って言ったら、
「色が変わったのはだいぶ前ですよ〜」とのこと。
え〜、確か平成16年当時も白色だったような気がするんだけどな。
また、記載の仕方も変わっていた。
「書き方も変わったんですか?」と聞いたら、「昨日から変わったんです」とのことであった。
都税事務所の場合、評価証明書は1物件につき1枚で、値段は1件400円。
法務局に課税台帳が備え付けてあれば、評価証明書を取る必要もないのだけどな。
事務所に戻り、来客。
取り戻した過払い金を、依頼者に渡した。
いろいろやって、また来客。設立登記の依頼者。
保管証明書を持ってきてくれた。
その後、また土地家屋調査士さんとの打合せ。
で、いつものように、長話。
東京・大手町で36・2度、42年ぶり最高更新
6月で36度を超えている。8月になったら一体…。
午前、区役所に戸籍謄本等を取りに行き、都税事務所に評価証明書を取りに行った。
23区内の評価証明書を久しぶりに見たら、用紙の色が変わっていた。
今は緑色となっている。
「色変わったんですか?私、白色の時しか知りません」って言ったら、
「色が変わったのはだいぶ前ですよ〜」とのこと。
え〜、確か平成16年当時も白色だったような気がするんだけどな。
また、記載の仕方も変わっていた。
「書き方も変わったんですか?」と聞いたら、「昨日から変わったんです」とのことであった。
都税事務所の場合、評価証明書は1物件につき1枚で、値段は1件400円。
法務局に課税台帳が備え付けてあれば、評価証明書を取る必要もないのだけどな。
事務所に戻り、来客。
取り戻した過払い金を、依頼者に渡した。
いろいろやって、また来客。設立登記の依頼者。
保管証明書を持ってきてくれた。
その後、また土地家屋調査士さんとの打合せ。
で、いつものように、長話。
いや〜、今日も暑い。暑いったら暑い。
<まだら列島>雨、晴れ、猛暑――梅雨異変、深刻な水ガメ
ここ数日は、梅雨明けしたような感じ。
今日は、ポツ…って小雨は振ったんだけど。
新しいコピー&FAX複合機が届いた。今まで使っていたものは、中古で買って4年間弱使っていたわけだ。
やっぱり、おにゅうはいいですね〜。
お、コピーがサクサク。速いし。
午後、本人と一緒に破産申立に行った。
事件番号を見たら、一時期減少化傾向にあった破産の件数が、また少しながらも増えているような感じがした。
事務所に戻り、債務整理の相談、そして受任。
破産申立受理票を債権者に送る準備。受任通知発送の準備。任意整理の和解契約書発送準備。
こういった封筒ののり付けは、テープのりが便利で重宝する。
その後、受任中の任意整理につき打合せ。
債務整理の相談で聴いていると、仕事上の経費が自腹という人も中にはいる。
具体的な例としては、自分の携帯電話を社用でも使い、定額の携帯電話代の補助を会社がする、というものである。
が、実際は、補助を受けている以上に、仕事で使っているようである。
こういう話を聴くと、なんで会社が携帯電話を用意してあげないのか、と思ってしまう。
<まだら列島>雨、晴れ、猛暑――梅雨異変、深刻な水ガメ
ここ数日は、梅雨明けしたような感じ。
今日は、ポツ…って小雨は振ったんだけど。
新しいコピー&FAX複合機が届いた。今まで使っていたものは、中古で買って4年間弱使っていたわけだ。
やっぱり、おにゅうはいいですね〜。
お、コピーがサクサク。速いし。
午後、本人と一緒に破産申立に行った。
事件番号を見たら、一時期減少化傾向にあった破産の件数が、また少しながらも増えているような感じがした。
事務所に戻り、債務整理の相談、そして受任。
破産申立受理票を債権者に送る準備。受任通知発送の準備。任意整理の和解契約書発送準備。
こういった封筒ののり付けは、テープのりが便利で重宝する。
その後、受任中の任意整理につき打合せ。
債務整理の相談で聴いていると、仕事上の経費が自腹という人も中にはいる。
具体的な例としては、自分の携帯電話を社用でも使い、定額の携帯電話代の補助を会社がする、というものである。
が、実際は、補助を受けている以上に、仕事で使っているようである。
こういう話を聴くと、なんで会社が携帯電話を用意してあげないのか、と思ってしまう。
暑い!東京・大手町でアブラゼミ鳴く…観測史上で最速
暑いよ、今日も暑い。暑いってば。
今日の午後、不動産売買の立会いっていうか、事前立会い。
通常は、手付けをうって契約、後日に残金決済をして引き渡し・所有権移転というパターン。
で、我々司法書士が「立ち会う」のは、残金決済のとき。
が、今回は、決済に来れない当事者がいるとの連絡を不動産屋さんから受けていた。
今日、その当事者に、重要事項説明(略して「重説」)をするとのことだったので、私も同席して、本人・意思確認をし、委任状等への署名・捺印等をしてもらう予定にしていた。
んが、決済当日には全員来られることになったということだったので、
それは中止して、重説におつきあいした。
ま、いずれにせよ、決済は超久しぶり(おいおい…)。
この暑い中、炎天下、
<拉致被害者>座り込み延べ2500人 3日間の日程終了
立川駅で、この座り込み時間と同様の時間帯に、署名活動をしているということを、今日の昼、とあるサイトを見て知った。
仕事が終わってから署名に行こうと思っていたが、仕事が終わったのが午後5時を過ぎていたので、行けなかった。
暑いよ、今日も暑い。暑いってば。
今日の午後、不動産売買の立会いっていうか、事前立会い。
通常は、手付けをうって契約、後日に残金決済をして引き渡し・所有権移転というパターン。
で、我々司法書士が「立ち会う」のは、残金決済のとき。
が、今回は、決済に来れない当事者がいるとの連絡を不動産屋さんから受けていた。
今日、その当事者に、重要事項説明(略して「重説」)をするとのことだったので、私も同席して、本人・意思確認をし、委任状等への署名・捺印等をしてもらう予定にしていた。
んが、決済当日には全員来られることになったということだったので、
それは中止して、重説におつきあいした。
ま、いずれにせよ、決済は超久しぶり(おいおい…)。
この暑い中、炎天下、
<拉致被害者>座り込み延べ2500人 3日間の日程終了
立川駅で、この座り込み時間と同様の時間帯に、署名活動をしているということを、今日の昼、とあるサイトを見て知った。
仕事が終わってから署名に行こうと思っていたが、仕事が終わったのが午後5時を過ぎていたので、行けなかった。
昨日も早めに休み(っていっても日付けは今日だったけど)。
起きたら、喉の痛みはなくなっていた。その代わり、鼻が…。
暑い。今日は暑い。
東北南部から九州で真夏日 豊岡市で37・2度
クーラーつけた。
午前、調査士さんが来てくれて、いろいろ打合せ。
午後、債務整理の打合せと、過払いについての打合せ。
今日は土曜日。
土日となると、立川駅南口に場外馬券売り場があるから、人が一杯となる。
7/3の都議会議員選挙のため、選挙演説をやっている。
聞いていると、話題は、石原都政下の、あの副知事の問題が多いかな。ま、それだけじゃないけども。
誰に投票するか、あと1週間で考えるとしよう。
起きたら、喉の痛みはなくなっていた。その代わり、鼻が…。
暑い。今日は暑い。
東北南部から九州で真夏日 豊岡市で37・2度
クーラーつけた。
午前、調査士さんが来てくれて、いろいろ打合せ。
午後、債務整理の打合せと、過払いについての打合せ。
今日は土曜日。
土日となると、立川駅南口に場外馬券売り場があるから、人が一杯となる。
7/3の都議会議員選挙のため、選挙演説をやっている。
聞いていると、話題は、石原都政下の、あの副知事の問題が多いかな。ま、それだけじゃないけども。
誰に投票するか、あと1週間で考えるとしよう。
昨日は早めに休んで起きた朝。
う〜んまだ調子が悪いな、喉も痛いし。
午前、来客。打合せ。
その後、八王子法務局に登記申請に行った。
八王子法務局は、京王線の南大沢にある。私は、モノレールで多摩センターに出て京王線に乗り換えて行く。
八王子に出て横浜線で橋本、橋本で京王線に乗り換えて南大沢という手段もある。
また、南武線で稲田堤、徒歩で京王稲田堤に向かって京王線に乗るという手段もある。
モノレール経由で行くと、時間的には短いが費用的には高い。
その後、以前登記をした方から、相続登記の依頼があったので、打合せに行った。
役所が途中にあったので、ついでに戸籍も取っちゃえと思ったが、職務上請求書を持っていなかったので断念。
明日もいろいろあるので、今日も早めに休もうと思う。
う〜んまだ調子が悪いな、喉も痛いし。
午前、来客。打合せ。
その後、八王子法務局に登記申請に行った。
八王子法務局は、京王線の南大沢にある。私は、モノレールで多摩センターに出て京王線に乗り換えて行く。
八王子に出て横浜線で橋本、橋本で京王線に乗り換えて南大沢という手段もある。
また、南武線で稲田堤、徒歩で京王稲田堤に向かって京王線に乗るという手段もある。
モノレール経由で行くと、時間的には短いが費用的には高い。
その後、以前登記をした方から、相続登記の依頼があったので、打合せに行った。
役所が途中にあったので、ついでに戸籍も取っちゃえと思ったが、職務上請求書を持っていなかったので断念。
明日もいろいろあるので、今日も早めに休もうと思う。
朝起きたとき、何だか調子が悪いなぁ〜と。
今日の午後から、依頼者と一緒に、破産申立てに行く予定であったのだが、朝に、「行けなくなった」という電話が入った。
おいおいお〜い…。
なので、予定が大幅に狂った。
午前、債務整理の件で打合せ。
午後、破産申立は中止になったが、別件の破産の件で、裁判所に書類の提出に行った。
そうしたら、いつもは開いている裏口が閉まっていて、正門からしか入れなくなっている。また、警備の何人か立っている。
「何の裁判があるんだ?」と思って、開廷表を見ていた。
そうしたら、「あ、たぶんこれだ…」ってのがあった。
その後、立川法務局に、登記済証等の回収に行った。
事務所に戻り、登記済証の発送の準備。
そして、明日申請予定の申請書の作成及びセッティング。
当事務所は、登記済証作成素材となる申請書の写し(旧法でいうところの申請書副本)は、和紙に印刷している。
ま、ほとんどの司法書士事務所もそうであろう。
また、レーザープリンタを使っているので、和紙もレーザープリンタ用のもの。
で、印刷していたら、和紙が詰まる。詰まる詰まる。
あ〜、5、6枚損した。もったいないな〜。
民事法研究会より、「新不動産登記の実務と書式」という本が届いた。
こんな本買ったけ〜?なんて思っていたら、そうだそうだ。以前注文したんだった。すっかり忘れていたよ。

喉が痛い。体調もあまり良くない。
なので、今日は早めに休もうと思ふ
今日の午後から、依頼者と一緒に、破産申立てに行く予定であったのだが、朝に、「行けなくなった」という電話が入った。
おいおいお〜い…。
なので、予定が大幅に狂った。
午前、債務整理の件で打合せ。
午後、破産申立は中止になったが、別件の破産の件で、裁判所に書類の提出に行った。
そうしたら、いつもは開いている裏口が閉まっていて、正門からしか入れなくなっている。また、警備の何人か立っている。
「何の裁判があるんだ?」と思って、開廷表を見ていた。
そうしたら、「あ、たぶんこれだ…」ってのがあった。
その後、立川法務局に、登記済証等の回収に行った。
事務所に戻り、登記済証の発送の準備。
そして、明日申請予定の申請書の作成及びセッティング。
当事務所は、登記済証作成素材となる申請書の写し(旧法でいうところの申請書副本)は、和紙に印刷している。
ま、ほとんどの司法書士事務所もそうであろう。
また、レーザープリンタを使っているので、和紙もレーザープリンタ用のもの。
で、印刷していたら、和紙が詰まる。詰まる詰まる。
あ〜、5、6枚損した。もったいないな〜。
民事法研究会より、「新不動産登記の実務と書式」という本が届いた。
こんな本買ったけ〜?なんて思っていたら、そうだそうだ。以前注文したんだった。すっかり忘れていたよ。

喉が痛い。体調もあまり良くない。
なので、今日は早めに休もうと思ふ
雨。
こういう日は外出したくないな〜と思いながらも、そうはいかない。
午前中は、成年後見の件でお出かけ。
午後は、ある件で新宿に行った。平日に新宿に行ったのは久しぶり。
こっちと違って、やっぱり、ビジネスマンの姿が目立つよね。
外出先にテレビが置いてあり、国会中継が放映されていたが、小泉首相、ノーネクタイでしたね。
8割が就職の「勝ち組」 新入社員の意識調査
何が「勝ち」で何が「負け」なのか、何を基準に勝ち負けを判断しているのか、よく分からない。
この記事の中で、「パートや派遣などが増える厳しい環境の下、正社員という安定した身分を獲得したとの思いからではないか」とあるが、だったら民間企業よりも安定している公務員だったら、もっと勝ち組なのか。
この記事は、共同通信。
一方、毎日新聞でのタイトルは、
「<新入社員意識>5人に1人が就職活動の「負け組」と認識」
同じ内容でも、書き方によって、受ける印象が違う。
上記の共同通信のタイトルでは、前向きなニュアンスが伝わってくるが、このタイトルからは悲観的なニュアンスが伝わる。
邪推すれば、こういう「書き方」を変えることによって、情報操作がされるのではないかと思う。
こういう日は外出したくないな〜と思いながらも、そうはいかない。
午前中は、成年後見の件でお出かけ。
午後は、ある件で新宿に行った。平日に新宿に行ったのは久しぶり。
こっちと違って、やっぱり、ビジネスマンの姿が目立つよね。
外出先にテレビが置いてあり、国会中継が放映されていたが、小泉首相、ノーネクタイでしたね。
8割が就職の「勝ち組」 新入社員の意識調査
何が「勝ち」で何が「負け」なのか、何を基準に勝ち負けを判断しているのか、よく分からない。
この記事の中で、「パートや派遣などが増える厳しい環境の下、正社員という安定した身分を獲得したとの思いからではないか」とあるが、だったら民間企業よりも安定している公務員だったら、もっと勝ち組なのか。
この記事は、共同通信。
一方、毎日新聞でのタイトルは、
「<新入社員意識>5人に1人が就職活動の「負け組」と認識」
同じ内容でも、書き方によって、受ける印象が違う。
上記の共同通信のタイトルでは、前向きなニュアンスが伝わってくるが、このタイトルからは悲観的なニュアンスが伝わる。
邪推すれば、こういう「書き方」を変えることによって、情報操作がされるのではないかと思う。
各地で今年1番の陽気に 豊岡は最高35・5度
暑い〜と思っていたら、こういうことであった。
と、今日は夏至なんだね。
今日は、過払い金返還訴訟の訴状を作成し、訴え提起をしてきた@武蔵野簡裁。
これも少額だったので、「ゼロ和解」を言われたが、少しでも返済資金・生活費に充てるため、訴訟にしたわけだ。
認定を受けて代理権を取得後、訴訟3件(今日のものを含めて)、民事調停1件、特定調停3件の代理人となった。
これが多いか少ないかは分からないが。
民事調停を除いた全てが、債務整理関係である。
また、私は立川市に事務所を構えているので、立川簡裁に事件があるかと思えば、まだ1件だけ。
暑い〜と思っていたら、こういうことであった。
と、今日は夏至なんだね。
今日は、過払い金返還訴訟の訴状を作成し、訴え提起をしてきた@武蔵野簡裁。
これも少額だったので、「ゼロ和解」を言われたが、少しでも返済資金・生活費に充てるため、訴訟にしたわけだ。
認定を受けて代理権を取得後、訴訟3件(今日のものを含めて)、民事調停1件、特定調停3件の代理人となった。
これが多いか少ないかは分からないが。
民事調停を除いた全てが、債務整理関係である。
また、私は立川市に事務所を構えているので、立川簡裁に事件があるかと思えば、まだ1件だけ。
東京1位、大阪2位 世界の生活費が高い都市
ですと。
世界一生活費の高い都市に住んでいるんだね〜。
知り合いから聞いたことがあるが、給与に「東京手当」というものがあるんだとか。
午前、昨日できなかった引き直し計算をしていた。結構量がある。
途中、三多摩支会事務所においてある、コピー&FAXの件で、業者の方が見えられた。
何でも、その担当が私になったらしい。(聞いてないよ〜)
「私が今使っているのも調子悪いんですよね〜」なんて言って、替えたいことをほのめかした。
そうしたら、「キャンペーン中ですので是非!」ってことになって、費用を聞いたら安かったので、思わず、衝動買いならぬ衝動リースをしてしまった。(笑)
私が今使っているコピー&FAX複合機は、開業時に、リースは無理だろうと思って買った、中古の複合機(保守なし)。
しばらく使っていたら、紙詰まりを起すようになった。
保守契約をしていなかったので、修理屋さんを自分で探して来てもらって、修理等をしてもらっていた。
が、それでもまた紙詰まりを起すようになっていた。
ずっと、「替えたいなぁ〜」なんて思っていたので、今日の話は渡りに船で、替える決心がついた。
ちなみに、業者の方に使っている機種名を聞かれたので、答えたら、「あれ、紙詰まりを起しませんか?」って聞かれた。
今のものは約4年間使ったこととなるが、これでさようならとなる。
で、引き続き、引き直し計算のチェックをしていたら、以前とある交流会で知り合った方が、近くまで来たということで、当事務所に立ち寄ってくれた。
う〜ん、忘れずにいてくれるとは、なんともまあありがたい。
私も、クールビズを実践している。
事務所内にいるきはラフな格好で、Tシャツ1枚とか、半袖のYシャツを着ている。ネクタイはしないし、スーツも着ない。
外出するときも、誰かに会いに行くときだけちゃんとした格好をして、法務局とかに行くだけだったら普段着。
ですと。
世界一生活費の高い都市に住んでいるんだね〜。
知り合いから聞いたことがあるが、給与に「東京手当」というものがあるんだとか。
午前、昨日できなかった引き直し計算をしていた。結構量がある。
途中、三多摩支会事務所においてある、コピー&FAXの件で、業者の方が見えられた。
何でも、その担当が私になったらしい。(聞いてないよ〜)
「私が今使っているのも調子悪いんですよね〜」なんて言って、替えたいことをほのめかした。
そうしたら、「キャンペーン中ですので是非!」ってことになって、費用を聞いたら安かったので、思わず、衝動買いならぬ衝動リースをしてしまった。(笑)
私が今使っているコピー&FAX複合機は、開業時に、リースは無理だろうと思って買った、中古の複合機(保守なし)。
しばらく使っていたら、紙詰まりを起すようになった。
保守契約をしていなかったので、修理屋さんを自分で探して来てもらって、修理等をしてもらっていた。
が、それでもまた紙詰まりを起すようになっていた。
ずっと、「替えたいなぁ〜」なんて思っていたので、今日の話は渡りに船で、替える決心がついた。
ちなみに、業者の方に使っている機種名を聞かれたので、答えたら、「あれ、紙詰まりを起しませんか?」って聞かれた。
今のものは約4年間使ったこととなるが、これでさようならとなる。
で、引き続き、引き直し計算のチェックをしていたら、以前とある交流会で知り合った方が、近くまで来たということで、当事務所に立ち寄ってくれた。
う〜ん、忘れずにいてくれるとは、なんともまあありがたい。
私も、クールビズを実践している。
事務所内にいるきはラフな格好で、Tシャツ1枚とか、半袖のYシャツを着ている。ネクタイはしないし、スーツも着ない。
外出するときも、誰かに会いに行くときだけちゃんとした格好をして、法務局とかに行くだけだったら普段着。
今日は、引き直し計算を2社分やっていた。
あと1社残っているんだよな〜。
債務整理の依頼を受けると、相手方に「受任通知(介入通知)」を送付し、取引履歴の開示を求める。
相手から取引履歴の開示があれば、それに基づき、利息制限法所定の利息による計算を行う(これを、「引き直し計算」という)。
そして、過払いであるならば、その返還請求をする。
引き直し計算をして債権調査が済んで、それでも残高がある場合は、全債務と生活状況(収入や支出等)を総合的に判断して、任意整理で払えるか、個人再生の方がいいか、それとも破産にするかを考えていく。
が、相談時点で、だいたい方針の目安はつく。
私の場合、債権調査にかかる時間や相手方の応対にもよるが、だいたい受任してから2〜3ヶ月内で、和解をしたり、申立てたりしている。
あと1社残っているんだよな〜。
債務整理の依頼を受けると、相手方に「受任通知(介入通知)」を送付し、取引履歴の開示を求める。
相手から取引履歴の開示があれば、それに基づき、利息制限法所定の利息による計算を行う(これを、「引き直し計算」という)。
そして、過払いであるならば、その返還請求をする。
引き直し計算をして債権調査が済んで、それでも残高がある場合は、全債務と生活状況(収入や支出等)を総合的に判断して、任意整理で払えるか、個人再生の方がいいか、それとも破産にするかを考えていく。
が、相談時点で、だいたい方針の目安はつく。
私の場合、債権調査にかかる時間や相手方の応対にもよるが、だいたい受任してから2〜3ヶ月内で、和解をしたり、申立てたりしている。
「ポロシャツの下にTシャツを着ることに反対」に一票。(笑)
昨日、できた破産申立書等の枚数を数えていたら、A4の用紙を約200枚使っていた。(汗)
今日の午前中、相談に見えられた方がいたのだが、事務所を開けていなかったので、応じることはできなかった。
わざわざ来ていただいたのに、申し訳ないとは思いながらも、事前に予約を取って欲しい旨を伝えた。
午後、任意整理の依頼者が来て、任意整理の終了報告をした。
それが終わって、やっと、私が補助人をしている件での裁判所に提出する報告書に着手することができた。
データを見返したら、平成17年3月までの記録しかとっていなかったので、4月・5月でやったこと等を思い出しながら業務日誌を書き、金銭出納帳をつけた。
そして、それらを参考にしながら、1年分の報告書を作成した。
ついでに、私が後見人をしている件のデータも見返したら、これも平成17年3月までしか記録をとっていなかったので、こちらも業務日誌や金銭出納帳を作成しておいた。
ちなみに、この作業は、インターネットテレビ(動画)を見ながら(音声だけを聞きながら)やっていたのだが、とある国会議員がADRの話をしていて、その中に「認定司法書士」という言葉も出てきたので、ビックリしていた。
ってことで、あとは、引き直し計算をしよう。
昨日、できた破産申立書等の枚数を数えていたら、A4の用紙を約200枚使っていた。(汗)
今日の午前中、相談に見えられた方がいたのだが、事務所を開けていなかったので、応じることはできなかった。
わざわざ来ていただいたのに、申し訳ないとは思いながらも、事前に予約を取って欲しい旨を伝えた。
午後、任意整理の依頼者が来て、任意整理の終了報告をした。
それが終わって、やっと、私が補助人をしている件での裁判所に提出する報告書に着手することができた。
データを見返したら、平成17年3月までの記録しかとっていなかったので、4月・5月でやったこと等を思い出しながら業務日誌を書き、金銭出納帳をつけた。
そして、それらを参考にしながら、1年分の報告書を作成した。
ついでに、私が後見人をしている件のデータも見返したら、これも平成17年3月までしか記録をとっていなかったので、こちらも業務日誌や金銭出納帳を作成しておいた。
ちなみに、この作業は、インターネットテレビ(動画)を見ながら(音声だけを聞きながら)やっていたのだが、とある国会議員がADRの話をしていて、その中に「認定司法書士」という言葉も出てきたので、ビックリしていた。
ってことで、あとは、引き直し計算をしよう。
○?×?…ひどい駆け込み、ケガは自己責任と車掌放送
言いたかったんだろうが、言っちゃダメでしょよ。
誰かの駆け込み乗車のせいで電車が遅れても、その責めは電車側が負うことになるというフラストレーションもあるんでしょうか。
乗るほうのマナーとして、駆け込み乗車はやめましょうよ。
私の場合、わざわざ駆け込んでまで電車に乗らないよ、疲れるし。
昨日、途中で止めた破産の件で打ち合わせをし、書類作成と添付資料のコピーを引き続きやった。うわ〜、紙の山。
必要部数を印刷して、見返していたら、あ、間違い発見。
しゃ〜ないので、訂正箇所を直し、そのページのみを必要部数印刷して…、なんて紙と時間のムダなことをやっていて。
そんなことをやりつつも、なんとか終了。
今週は、3日も会議があったので、実は、仕事が溜まっちゃっているのだ。
今日これから、明日、明後日で、溜まったものを全部処理する予定。
そう、あくまでも予定。
でも、予定は未定。
言いたかったんだろうが、言っちゃダメでしょよ。
誰かの駆け込み乗車のせいで電車が遅れても、その責めは電車側が負うことになるというフラストレーションもあるんでしょうか。
乗るほうのマナーとして、駆け込み乗車はやめましょうよ。
私の場合、わざわざ駆け込んでまで電車に乗らないよ、疲れるし。
昨日、途中で止めた破産の件で打ち合わせをし、書類作成と添付資料のコピーを引き続きやった。うわ〜、紙の山。
必要部数を印刷して、見返していたら、あ、間違い発見。
しゃ〜ないので、訂正箇所を直し、そのページのみを必要部数印刷して…、なんて紙と時間のムダなことをやっていて。
そんなことをやりつつも、なんとか終了。
今週は、3日も会議があったので、実は、仕事が溜まっちゃっているのだ。
今日これから、明日、明後日で、溜まったものを全部処理する予定。
そう、あくまでも予定。
でも、予定は未定。
今日は雨。
昨日に引き続き、破産関係の書類を作成しようと、今日は一日中、事務所にこもることとした。
土地家屋調査士さんが見えられ、いろいろお話していたら、午前中はそれで終わってしまった。(汗)
なので、午後から、気合を入れて書類作成を開始。
が、資料を見返していたら、「う〜ん、これは」と思えるような箇所がいくつかあって…。
預かっていたと思っていた2年分の通帳がなくて…。
これは、さすがにマズイなぁ〜ってことで、一度打ち合わせをすることとした。
う〜ん、こんなんじゃいかんいかんと反省。
夕方から、三多摩支会の広報委員会があったので、出席した。
本来なら、出る必要はないのだが、担当の事務局が本会の会議に出なければならず、こちらには欠席することとなったので、私が代役として出席した。
初対面の人もいたが、どうやら私のブログを読んでいたらしい。
自分ではもうすっかり忘れていた今週の行動について聞かれた。(笑)
今週は、3つの会議に出たわけだが、こういう会の仕事(会務)って、やっている人は色々やっているけど、やらない人は、全くやらないという代物。
こういうのって、どうなのかとも思うね、ホント。
そんなかんだしているうちに、取引履歴が集まって。
この引き直し計算をしないといけないし〜。
成年後見に関する報告書の裁判所への提出期限が迫ってきているけど、まだ手をつけられないし〜。
ま、頑張るぞと。
昨日に引き続き、破産関係の書類を作成しようと、今日は一日中、事務所にこもることとした。
土地家屋調査士さんが見えられ、いろいろお話していたら、午前中はそれで終わってしまった。(汗)
なので、午後から、気合を入れて書類作成を開始。
が、資料を見返していたら、「う〜ん、これは」と思えるような箇所がいくつかあって…。
預かっていたと思っていた2年分の通帳がなくて…。
これは、さすがにマズイなぁ〜ってことで、一度打ち合わせをすることとした。
う〜ん、こんなんじゃいかんいかんと反省。
夕方から、三多摩支会の広報委員会があったので、出席した。
本来なら、出る必要はないのだが、担当の事務局が本会の会議に出なければならず、こちらには欠席することとなったので、私が代役として出席した。
初対面の人もいたが、どうやら私のブログを読んでいたらしい。
自分ではもうすっかり忘れていた今週の行動について聞かれた。(笑)
今週は、3つの会議に出たわけだが、こういう会の仕事(会務)って、やっている人は色々やっているけど、やらない人は、全くやらないという代物。
こういうのって、どうなのかとも思うね、ホント。
そんなかんだしているうちに、取引履歴が集まって。
この引き直し計算をしないといけないし〜。
成年後見に関する報告書の裁判所への提出期限が迫ってきているけど、まだ手をつけられないし〜。
ま、頑張るぞと。
雨ですね〜。って、梅雨入りしたんだもんな。
昨日、メーリングリストを作って、メンバーを直接登録して、終わった〜って思っていたら(一人一人、アドレス打ち込んでいたのさ)。
しばらくして、「参加の承認をしてください」というレスが来た。
「Why?」って、まさか…
再度ログインして見返すと、直接登録したつもりが、「招待」をしていたことに気づいた。(げっ)
なので、もう一回、今度はちゃんと、直接登録をした。
今日と明日で、破産の書類を作成することにしているので、今日はずっと事務所に籠もることにしていた。
書類作ったり、コピーしたりと、結構時間がかかるんですよ、これ。
午前中に、昨日できなかったことをして、午後から破産申立書(正確には、「破産手続開始・免責許可申立書」)等の作成を開始。
手始めに、債権者一覧表を作成。
ふっと、明日補正日の登記があることに気づいた。
う〜、明日はたぶん行く時間がないよな〜って思い、急遽、登記済証の回収に向かった。
登記は完了していて、登記済証を受領できたが、同時謄本の日付けを見たら、申請した日と同じ日であった。
おお、めっちゃ速いじゃんじゃん。
現時点で、債権者一覧表とラベルシールと申立書と陳述書の作成が終了。これから、資産目録の作成。
それが終われば、次は大量の添付資料のコピーをすることとなる。
が、コピーは明日になるかな〜。
昨日、メーリングリストを作って、メンバーを直接登録して、終わった〜って思っていたら(一人一人、アドレス打ち込んでいたのさ)。
しばらくして、「参加の承認をしてください」というレスが来た。
「Why?」って、まさか…
再度ログインして見返すと、直接登録したつもりが、「招待」をしていたことに気づいた。(げっ)
なので、もう一回、今度はちゃんと、直接登録をした。
今日と明日で、破産の書類を作成することにしているので、今日はずっと事務所に籠もることにしていた。
書類作ったり、コピーしたりと、結構時間がかかるんですよ、これ。
午前中に、昨日できなかったことをして、午後から破産申立書(正確には、「破産手続開始・免責許可申立書」)等の作成を開始。
手始めに、債権者一覧表を作成。
ふっと、明日補正日の登記があることに気づいた。
う〜、明日はたぶん行く時間がないよな〜って思い、急遽、登記済証の回収に向かった。
登記は完了していて、登記済証を受領できたが、同時謄本の日付けを見たら、申請した日と同じ日であった。
おお、めっちゃ速いじゃんじゃん。
現時点で、債権者一覧表とラベルシールと申立書と陳述書の作成が終了。これから、資産目録の作成。
それが終われば、次は大量の添付資料のコピーをすることとなる。
が、コピーは明日になるかな〜。
昨日ってか今日。
なんやかんややっていたら、結局、午前3時ごろまでやってしまって、寝ようとしたら、あらま〜、外が明るいでやんす。
朝、電話したり、書類作ったり、立川法務局に登記申請も。
その後、知り合いの不動産屋さんと打ち合わせ。
当事務所において書類を作成した破産が少額管財になり、第1回債権者集会期日が今日の午後あったので、私は本人と同行した。
私の場合、申立、債務者審問、免責審尋、管財人との面接など、可能な限り、本人に同行します。
だって、そうじゃないとね。
法廷前に張り出されている期日表(っていう表現であっているのかな?)を見ていたら、全て代理人がついていて、本件だけが代理人がついていない破産事件であった。
私は、書類作成司法書士なので、法廷には入らずに、外で待っていた。
ご本人は、とても緊張していた。そりゃまそうでしょ。
するなって方が無理ってなもんです。
管財人さんから、債権者一覧表を訂正するように言われ、訂正して提出した。
代位弁済された債権者を債権者一覧表からはずして、代位弁済した保証会社を一覧表に載せた。
そしたら、「元の債権者が抜けちゃっているので、訂正して下さい」と再度言われてしまいました〜。(あちゃ〜)
裁判所から駅に向かう途中、知り合いの司法書士事務所に立ち寄って、いろいろ世間話。思わず長居。
で、事務所に戻り、「あっちぃ〜〜よ〜〜」と、グタ〜ってしていたら、来客。
それが終わって、今日もまた会議。
今日は、三多摩支会研修委員会であった。
私は、三多摩支会の事務局として、今年度は研修委員会に付くことになった。ちなみに、昨年までは広報委員会に付いていた。
会務報告を見ていると、研修委員会は一番大変そうなんですね〜。
ってか、大変。
委員会のメーリングリストを作ることになり、私が管理人をすることになった。
え〜と、これでたぶん、5つめの管理人だす。(笑)
会議が終わった後、何人かで飲みに行って話していたら、当事務所のサイトを見ている人が何人かいまして…(恥)
とある知り合いが、「同業者は同業のサイトを見ているもんですよ」と言っていたが、ホントそんな感じがする。
さ〜てと、メーリングリストを作ってしまいましょう。
それが終わってから、今日の残務整理ですかね。
#逆だろっ!(なんてことは言わないでくんなまし)
なんやかんややっていたら、結局、午前3時ごろまでやってしまって、寝ようとしたら、あらま〜、外が明るいでやんす。
朝、電話したり、書類作ったり、立川法務局に登記申請も。
その後、知り合いの不動産屋さんと打ち合わせ。
当事務所において書類を作成した破産が少額管財になり、第1回債権者集会期日が今日の午後あったので、私は本人と同行した。
私の場合、申立、債務者審問、免責審尋、管財人との面接など、可能な限り、本人に同行します。
だって、そうじゃないとね。
法廷前に張り出されている期日表(っていう表現であっているのかな?)を見ていたら、全て代理人がついていて、本件だけが代理人がついていない破産事件であった。
私は、書類作成司法書士なので、法廷には入らずに、外で待っていた。
ご本人は、とても緊張していた。そりゃまそうでしょ。
するなって方が無理ってなもんです。
管財人さんから、債権者一覧表を訂正するように言われ、訂正して提出した。
代位弁済された債権者を債権者一覧表からはずして、代位弁済した保証会社を一覧表に載せた。
そしたら、「元の債権者が抜けちゃっているので、訂正して下さい」と再度言われてしまいました〜。(あちゃ〜)
裁判所から駅に向かう途中、知り合いの司法書士事務所に立ち寄って、いろいろ世間話。思わず長居。
で、事務所に戻り、「あっちぃ〜〜よ〜〜」と、グタ〜ってしていたら、来客。
それが終わって、今日もまた会議。
今日は、三多摩支会研修委員会であった。
私は、三多摩支会の事務局として、今年度は研修委員会に付くことになった。ちなみに、昨年までは広報委員会に付いていた。
会務報告を見ていると、研修委員会は一番大変そうなんですね〜。
ってか、大変。
委員会のメーリングリストを作ることになり、私が管理人をすることになった。
え〜と、これでたぶん、5つめの管理人だす。(笑)
会議が終わった後、何人かで飲みに行って話していたら、当事務所のサイトを見ている人が何人かいまして…(恥)
とある知り合いが、「同業者は同業のサイトを見ているもんですよ」と言っていたが、ホントそんな感じがする。
さ〜てと、メーリングリストを作ってしまいましょう。
それが終わってから、今日の残務整理ですかね。
#逆だろっ!(なんてことは言わないでくんなまし)
いや〜、暑いですね。
午前、いろいろ電話をしたり、和解案を提案したり、外出したり。
午後、地裁八王子支部に、債権者数分の再生計画案を提出。
そして、府中法務局に、今日が補正日の登記済証等の回収に向かった。
同時謄本の日付を見れば、6月2日。
あ、10日以上も過ぎてる〜。
それが終わってから、午後6時より、四谷で会議があったため、向かった。
事務所に戻り、ちょっくら休憩しつつブログを書いているところ。
これから、明日のための書類作成と、残務整理をするのでした。
午前、いろいろ電話をしたり、和解案を提案したり、外出したり。
午後、地裁八王子支部に、債権者数分の再生計画案を提出。
そして、府中法務局に、今日が補正日の登記済証等の回収に向かった。
同時謄本の日付を見れば、6月2日。
あ、10日以上も過ぎてる〜。
それが終わってから、午後6時より、四谷で会議があったため、向かった。
事務所に戻り、ちょっくら休憩しつつブログを書いているところ。
これから、明日のための書類作成と、残務整理をするのでした。
暑いよ〜日曜日。
昨日は、打ち合わせ終了後、申請書を作ったり、引き直し計算をしたり、書類を作ったりしていた。
んで、今日はなんだか疲れていたし、暑いしで、ボ〜っとしていた。
やるべきことはあるんだけどな〜。
そんな感じだったので、これくらいで終わり。
昨日は、打ち合わせ終了後、申請書を作ったり、引き直し計算をしたり、書類を作ったりしていた。
んで、今日はなんだか疲れていたし、暑いしで、ボ〜っとしていた。
やるべきことはあるんだけどな〜。
そんな感じだったので、これくらいで終わり。
一人暮し高齢女性宅に換気扇70台、リフォーム契約で
換気扇70台以上って…。
先日の認知症の方と同様のケースかと思われるが、高齢とあるだけで、判断能力が低下している状態であったかどうかは、これだけでは分からない。
仮に、判断能力が低下していないとすると、こういう場合の対策としては、「任意後見契約+財産管理契約+見守り契約」がいいのではないだろうか。
今日は、午前中2件、午後1件、夕方1件の来客(打ち合わせ)。
ここぞとばかりに、打ち合わせを詰め込んだ。
さきほど、最後の打ち合わせが終わり、依頼者が帰ったところ。
登記原因証明情報を初めて作成した。
って、新法施行後3ヶ月も経過しているのに、始めてかよっ!
(なんてことは言わないで下さい)
換気扇70台以上って…。
先日の認知症の方と同様のケースかと思われるが、高齢とあるだけで、判断能力が低下している状態であったかどうかは、これだけでは分からない。
仮に、判断能力が低下していないとすると、こういう場合の対策としては、「任意後見契約+財産管理契約+見守り契約」がいいのではないだろうか。
今日は、午前中2件、午後1件、夕方1件の来客(打ち合わせ)。
ここぞとばかりに、打ち合わせを詰め込んだ。
さきほど、最後の打ち合わせが終わり、依頼者が帰ったところ。
登記原因証明情報を初めて作成した。
って、新法施行後3ヶ月も経過しているのに、始めてかよっ!
(なんてことは言わないで下さい)
梅雨入り 関東甲信地方 昨年より4日、平年より2日遅く
とのこと。これからしばらく、ジメジメムシムシした時期が続くのね。
PCのリビング進出は「大画面テレビといっしょ」
へぇ〜。大画面だと、映像は見やすいでしょうし、迫力もあるでしょう。
ちなみに、ワイドは映像向きで、仕事(文書作成等)には不向き。
仕事には縦長の方がいい。
次にパソコンをかうときは、20インチくらいのディスプレイを買おうかと思っている。
開業後すぐ、知り合いに、私の事務所の封筒を使って、手紙を送ったことがある。
その人は、免許証の書き換えか何かで、自分の住所宛に送付された郵便物を2部持ってくるように言われたとのこと。
で、私が送付した封筒1部を持って行って見せたら、それで信用してくれたという。
曰く、「司法書士からの封筒だったから、1部でも信用してくれた。」
私は、その一言に、国家資格の重さを改めて痛感した。
朝、少し寝坊。(焦る)
慌てて、立川法務局に、登記申請と謄本取得。
それが終わって、隣の立川簡裁へ。
今日は、私が書類作成をした調停の期日であった。
当初は、調停が終わるまで待っていようかと思っていたが、用事ができてしまってたので、つきあうことができなかった。
夕方、依頼者の思っていたような調停となったという連絡を受けたので、私もホッとした。
事務所に戻り、取ってきた謄本をFAX。
裁判所より、再生委員より意見書が出たので、債権者数分の再生計画案
とラベルシールを提出するようにとの連絡があった。
そういえば、2月に申し立てて以来、個人再生はやっていないなぁ〜。
ほとんど任意整理だ。
練馬法務局へ、類似商号の調査へ行った。
私が調査をしているとき、他に二人が同じように調査をしていた。
彼らは、私より後に来たのだが、私より先に調査を終えていた。
私の場合、類似調査は念入りにしていて、3回くらい見直すんですよ。
で、大丈夫だと思っていても、目的は相談にかけちゃいます。
とのこと。これからしばらく、ジメジメムシムシした時期が続くのね。
PCのリビング進出は「大画面テレビといっしょ」
へぇ〜。大画面だと、映像は見やすいでしょうし、迫力もあるでしょう。
ちなみに、ワイドは映像向きで、仕事(文書作成等)には不向き。
仕事には縦長の方がいい。
次にパソコンをかうときは、20インチくらいのディスプレイを買おうかと思っている。
開業後すぐ、知り合いに、私の事務所の封筒を使って、手紙を送ったことがある。
その人は、免許証の書き換えか何かで、自分の住所宛に送付された郵便物を2部持ってくるように言われたとのこと。
で、私が送付した封筒1部を持って行って見せたら、それで信用してくれたという。
曰く、「司法書士からの封筒だったから、1部でも信用してくれた。」
私は、その一言に、国家資格の重さを改めて痛感した。
朝、少し寝坊。(焦る)
慌てて、立川法務局に、登記申請と謄本取得。
それが終わって、隣の立川簡裁へ。
今日は、私が書類作成をした調停の期日であった。
当初は、調停が終わるまで待っていようかと思っていたが、用事ができてしまってたので、つきあうことができなかった。
夕方、依頼者の思っていたような調停となったという連絡を受けたので、私もホッとした。
事務所に戻り、取ってきた謄本をFAX。
裁判所より、再生委員より意見書が出たので、債権者数分の再生計画案
とラベルシールを提出するようにとの連絡があった。
そういえば、2月に申し立てて以来、個人再生はやっていないなぁ〜。
ほとんど任意整理だ。
練馬法務局へ、類似商号の調査へ行った。
私が調査をしているとき、他に二人が同じように調査をしていた。
彼らは、私より後に来たのだが、私より先に調査を終えていた。
私の場合、類似調査は念入りにしていて、3回くらい見直すんですよ。
で、大丈夫だと思っていても、目的は相談にかけちゃいます。
今日は早く起き、朝一で申請に向かった。
で、戻ってきて打ち合わせ。これが案外早く終わった。
だったら、朝一で行かなくても良かったかな〜なんても思ったが、先のことは分からないので、いたしかたないか。
午後、今度は、別件で打ち合わせ。
それが終わって外出。
昨日のサッカー、視聴率が43.4%とのこと。
この時間帯、私は外を歩いていたが、心なしか、街を歩く人通りも少ない感じがした。あるお店に入れば、こちらもお客さんがほとんどいなかった。
一方、テレビを置いてある居酒屋等のお店は満員で、外まで歓声が聞こえていた。
で、戻ってきて打ち合わせ。これが案外早く終わった。
だったら、朝一で行かなくても良かったかな〜なんても思ったが、先のことは分からないので、いたしかたないか。
午後、今度は、別件で打ち合わせ。
それが終わって外出。
昨日のサッカー、視聴率が43.4%とのこと。
この時間帯、私は外を歩いていたが、心なしか、街を歩く人通りも少ない感じがした。あるお店に入れば、こちらもお客さんがほとんどいなかった。
一方、テレビを置いてある居酒屋等のお店は満員で、外まで歓声が聞こえていた。
日本、ワールドカップ出場! ドイツへ一番乗り(スポーツナビ)
おめでとうございます。
私はテレビは見ていなかった。
でも、夜、出かけたとき、近所の居酒屋さんなどから漏れ聞こえる歓声に脚を止めて覗いたら、ちょうど得点シーンであった。
午前、受任中の任意整理の打ち合わせ。
この件、当初は450万円くらいの残高だったが、私が介入して債権調査をしたら、まだ全ての調査が終わったわけではないが、数万円の残高があるのみで、あとは過払い状態である。
まったくもって、ホントおかしい世界ではある。
午後、とあるトラブルの打ち合わせ。
その後は、設立の打ち合わせ。
夕方、土地家屋調査士さんと打ち合わせ、登記を受託。
明日登記申請をしようと思ったが、予定が埋まってしまっていて、行けなさそう。
が、明日の朝一番で申請してすぐに戻れば、10時からの打ち合わせには間に合うかも…ってことで、明日申請することとした。
「じゃあ、免許税買ってこなきゃ」ってことで、立川郵便局に収入印紙を買いに行った。(これが、上に書いた、「夜、出かけたとき」)
郵便局の本局は、夜遅くもやっており、印紙等を買うことができるので、ありがたい。
<クールビズ>ネクタイ業界、キャッチフレーズに「待った」
「クールビズ」とは初めて知ったが、私も賛成。
だいち、ネクタイってなんか不自然なものなんだよね。しかも、高温多湿の日本には、不向きだとも思うし。ネクタイを締めているか締めていないかで、体感温度は違うと思うし。
っつ〜か、首が苦しいのだよ。
りそなHD、カードローンを強化−ATM利用時に可能額を提示
このニュースを見たときに出た私の一言は、「強化するな」である。
<適用利率は年利18%>とあり、利息制限法内の利息であるが、「すずめの涙」の預金利息に比べれば、18%だって高いよ。
おめでとうございます。
私はテレビは見ていなかった。
でも、夜、出かけたとき、近所の居酒屋さんなどから漏れ聞こえる歓声に脚を止めて覗いたら、ちょうど得点シーンであった。
午前、受任中の任意整理の打ち合わせ。
この件、当初は450万円くらいの残高だったが、私が介入して債権調査をしたら、まだ全ての調査が終わったわけではないが、数万円の残高があるのみで、あとは過払い状態である。
まったくもって、ホントおかしい世界ではある。
午後、とあるトラブルの打ち合わせ。
その後は、設立の打ち合わせ。
夕方、土地家屋調査士さんと打ち合わせ、登記を受託。
明日登記申請をしようと思ったが、予定が埋まってしまっていて、行けなさそう。
が、明日の朝一番で申請してすぐに戻れば、10時からの打ち合わせには間に合うかも…ってことで、明日申請することとした。
「じゃあ、免許税買ってこなきゃ」ってことで、立川郵便局に収入印紙を買いに行った。(これが、上に書いた、「夜、出かけたとき」)
郵便局の本局は、夜遅くもやっており、印紙等を買うことができるので、ありがたい。
<クールビズ>ネクタイ業界、キャッチフレーズに「待った」
「クールビズ」とは初めて知ったが、私も賛成。
だいち、ネクタイってなんか不自然なものなんだよね。しかも、高温多湿の日本には、不向きだとも思うし。ネクタイを締めているか締めていないかで、体感温度は違うと思うし。
っつ〜か、首が苦しいのだよ。
りそなHD、カードローンを強化−ATM利用時に可能額を提示
このニュースを見たときに出た私の一言は、「強化するな」である。
<適用利率は年利18%>とあり、利息制限法内の利息であるが、「すずめの涙」の預金利息に比べれば、18%だって高いよ。
「1日3時間以上テレビを見ている」は4割半ば
私は、1日3時間以上も見ないな〜。1ヶ月でも3時間未満ですよ。
というか、全く見ませんよ。
今日は大安。
大安は、不動産売買の決済が多いんですね。これは慣習ですね。
でも、当事務所は、そういうの関係ないっす。
そんな午前、債務整理の相談を受けた。
債権者一覧表を渡し、それに記載してもらい、これを持ってきてもらって受任することとした。
本店移転(管轄内)の依頼を受けたので、その書類を作成していた。
また、再生計画案を作成し、再生委員弁護士さんの事務所と裁判所に持っていった。
そしたら、裁判所で、その再生委員弁護士さんと偶然お会いした。
再生委員へはFAXでいいようなのだが、私は持参している。
「書類等は持っていく」というのがスタンスの事務所に勤務していたので、おそらくその習慣が抜けないのであろう。
それに、場所も近いってのもあるし。
会社の本店は、定款の絶対的記載事項かつ登記事項。但し、定款の場合は、最小行政区まででいいことになっている。もちろん、具体的所在まで書いてもいいが。
最小行政区とは、例えば、「東京都立川市」「東京都新宿区」などである。具体的所在は、取締役会で決めればいい。
定款に「東京都立川市」と記載されていた場合、立川市内で本店移転をするときは、定款の変更をする必要はないので、定款変更決議(株主総会、社員総会)は不要。
取締役会で、具体的所在を決議すればよい。
一方、定款に「東京都立川市錦町1丁目6番12号」と書かれてあり、これを「立川市曙町」に移転するときは、定款変更決議が必要。
同一管轄内移転の場合(立川市錦町→立川市曙町)、類似調査は必要はない。しかし、同一管轄内移転でも、立川市→昭島市なら、昭島市において類似調査が必要。類似商号は、最小行政区画で判断するので。
また、同一管轄内移転の場合、申請書は1件。登録免許税は3万円。
他管轄移転の場合(立川市→府中市)、立川法務局に、立川法務局用の本店移転の申請と府中法務局用の申請と、2件申請となる。
立川法務局で処理が終われば、府中法務局に送付される。
登録免許税は、それぞれ3万円かかるので、合計6万円となる。
また、府中において、類似調査の必要がある。
なお、商法改正による新会社法によれば、類似商号はなくなるらしい。
私は、1日3時間以上も見ないな〜。1ヶ月でも3時間未満ですよ。
というか、全く見ませんよ。
今日は大安。
大安は、不動産売買の決済が多いんですね。これは慣習ですね。
でも、当事務所は、そういうの関係ないっす。
そんな午前、債務整理の相談を受けた。
債権者一覧表を渡し、それに記載してもらい、これを持ってきてもらって受任することとした。
本店移転(管轄内)の依頼を受けたので、その書類を作成していた。
また、再生計画案を作成し、再生委員弁護士さんの事務所と裁判所に持っていった。
そしたら、裁判所で、その再生委員弁護士さんと偶然お会いした。
再生委員へはFAXでいいようなのだが、私は持参している。
「書類等は持っていく」というのがスタンスの事務所に勤務していたので、おそらくその習慣が抜けないのであろう。
それに、場所も近いってのもあるし。
会社の本店は、定款の絶対的記載事項かつ登記事項。但し、定款の場合は、最小行政区まででいいことになっている。もちろん、具体的所在まで書いてもいいが。
最小行政区とは、例えば、「東京都立川市」「東京都新宿区」などである。具体的所在は、取締役会で決めればいい。
定款に「東京都立川市」と記載されていた場合、立川市内で本店移転をするときは、定款の変更をする必要はないので、定款変更決議(株主総会、社員総会)は不要。
取締役会で、具体的所在を決議すればよい。
一方、定款に「東京都立川市錦町1丁目6番12号」と書かれてあり、これを「立川市曙町」に移転するときは、定款変更決議が必要。
同一管轄内移転の場合(立川市錦町→立川市曙町)、類似調査は必要はない。しかし、同一管轄内移転でも、立川市→昭島市なら、昭島市において類似調査が必要。類似商号は、最小行政区画で判断するので。
また、同一管轄内移転の場合、申請書は1件。登録免許税は3万円。
他管轄移転の場合(立川市→府中市)、立川法務局に、立川法務局用の本店移転の申請と府中法務局用の申請と、2件申請となる。
立川法務局で処理が終われば、府中法務局に送付される。
登録免許税は、それぞれ3万円かかるので、合計6万円となる。
また、府中において、類似調査の必要がある。
なお、商法改正による新会社法によれば、類似商号はなくなるらしい。
今日から衣替え。って、今日は暑い。
日本のような高温多湿の風土には、スーツってあわない。
今日は、先月末に申請した設立登記の補正日だったので、同時謄本と印鑑証明書を取りに行った。
登記情報交換システムに繋がっている法務局だったら、印鑑カードも作れるのだろうか?
できあがっていた謄本の日付を見たら、申請日の翌日付であった。
ってことは、申請した日かその翌日に、もう登記が終わっていたってことじゃん。早い。
昨日は、第4回目の簡裁認定試験があったとのことである。
受けた人に聞いたところによると、少額債権執行についても聞かれたとか。
昨日書いた、取引履歴について。
取引が長くても、相手方が開示してくるのは10年間分の場合がほとんど。それ以上取引があっても、「開示できない」という場合が多い。
先日、こういう件があり、相手方が言うには、「取引当初から出すのが難しいので、そちらで過払いを推定計算して請求して下さい。それでこちらも検討します。」ということであった。
従って、こちらで過払いを計算して、相手方に請求した。
そしたら、取引当初からの履歴を開示してきた。
私が推定計算して請求した過払い金は、約80万円。
相手から開示された履歴による過払い金は、約30万円。
ようは、こういうことである。
こちらに過払いを計算させて、それが業者の把握する過払いより少なければ、その金額で和解する。
逆ならば、全履歴を開示して、「実際はこうだっ!」ってことを言う。
私が、実際の過払いの倍以上の金額を請求したから、相手方は全履歴を開示してきたのであろう、きっと。
日本のような高温多湿の風土には、スーツってあわない。
今日は、先月末に申請した設立登記の補正日だったので、同時謄本と印鑑証明書を取りに行った。
登記情報交換システムに繋がっている法務局だったら、印鑑カードも作れるのだろうか?
できあがっていた謄本の日付を見たら、申請日の翌日付であった。
ってことは、申請した日かその翌日に、もう登記が終わっていたってことじゃん。早い。
昨日は、第4回目の簡裁認定試験があったとのことである。
受けた人に聞いたところによると、少額債権執行についても聞かれたとか。
昨日書いた、取引履歴について。
取引が長くても、相手方が開示してくるのは10年間分の場合がほとんど。それ以上取引があっても、「開示できない」という場合が多い。
先日、こういう件があり、相手方が言うには、「取引当初から出すのが難しいので、そちらで過払いを推定計算して請求して下さい。それでこちらも検討します。」ということであった。
従って、こちらで過払いを計算して、相手方に請求した。
そしたら、取引当初からの履歴を開示してきた。
私が推定計算して請求した過払い金は、約80万円。
相手から開示された履歴による過払い金は、約30万円。
ようは、こういうことである。
こちらに過払いを計算させて、それが業者の把握する過払いより少なければ、その金額で和解する。
逆ならば、全履歴を開示して、「実際はこうだっ!」ってことを言う。
私が、実際の過払いの倍以上の金額を請求したから、相手方は全履歴を開示してきたのであろう、きっと。
昨日の雨も上がった。
今日の午後から、そろそろ再生計画案の提出期限が来る件での打ち合わせ。
あとは、債権者から開示された計算書(取引履歴)6件分を、ひたすら引き直し計算していた。
ようやくこれも終わったので、このブログを書いている。
引き直し計算にはソフトを使っているが、これは、以下のようにする。
(1)開示された計算書を見ながら、ソフトに日付と金額を打ち込んで引き直し計算をする。
(2)それを印刷し、日付と金額が間違っていないかどうかをチェックする。
この作業、単調ながらも結構ハード。
今回のものは、取引が長いものが多かったので、より一層ハード。
が、取引途中からのものしか開示されていないものが多い。
なので、再度、開示を求めることにする。
今日の午後から、そろそろ再生計画案の提出期限が来る件での打ち合わせ。
あとは、債権者から開示された計算書(取引履歴)6件分を、ひたすら引き直し計算していた。
ようやくこれも終わったので、このブログを書いている。
引き直し計算にはソフトを使っているが、これは、以下のようにする。
(1)開示された計算書を見ながら、ソフトに日付と金額を打ち込んで引き直し計算をする。
(2)それを印刷し、日付と金額が間違っていないかどうかをチェックする。
この作業、単調ながらも結構ハード。
今回のものは、取引が長いものが多かったので、より一層ハード。
が、取引途中からのものしか開示されていないものが多い。
なので、再度、開示を求めることにする。
タイトルが、なんだかバカみたいな感じ。
昨日ってか今日の朝3時頃まで、仕事&ネットをしてしまって、目覚めたら昼前であった。
や〜ば〜い〜ってな感じ。
飯食って、少しボ〜っとして、なかなかできなかった書類作成に着手した。
そうしたら、今の今までかかってしまった。ヘロヘロ。
あ〜、腹減った。
昨日ってか今日の朝3時頃まで、仕事&ネットをしてしまって、目覚めたら昼前であった。
や〜ば〜い〜ってな感じ。
飯食って、少しボ〜っとして、なかなかできなかった書類作成に着手した。
そうしたら、今の今までかかってしまった。ヘロヘロ。
あ〜、腹減った。
気づけばもう6月である。衣替えをしないとな。
それに、梅雨の時期か…。
午前、債務整理の件で打ち合わせ。
それと、三多摩支会の事務局としてのお仕事も。
係属中の個人再生(小規模再生)の件で、裁判所より、再生計画決議が可決された旨のFAX連絡があった。不同意債権者もいなかったようだ。
良かった〜(ホッ)。この件は、ある債権者に対して異議を出していて、内心、可決されるかどうかドキドキもんだったので、なおのこと安心した。
こういう連絡は、今までなかったから、すごいありがたい。
ちなみに、この後は、認可決定が出るのを待ち(たぶん認可されるでしょう)、認可決定が出たら、再生債権者への振込口座を確認しながら、認可決定が確定されるのを待つ。
確定したら、確定証明書を取って、これを再生債権者に送って、いつから返済を開始するかの案内をする。
午後は外出。
事務所に戻ってきたら、債権者から取引履歴等がドチャっと届いていた。
引き直し計算をやんないと〜って感じだ。
夕方は打ち合わせ。
依頼を受けていた登記の中に、建物滅失があった。司法書士である私は、表題登記はできないので、それを土地家屋調査士さんにお願いした。
いろいろ話をしていると、ついつい盛り上がってしまう。
明日は土曜日。いろいろ溜まったことを処理できる日でもある。
明日一気にやってしまおう。
それに、梅雨の時期か…。
午前、債務整理の件で打ち合わせ。
それと、三多摩支会の事務局としてのお仕事も。
係属中の個人再生(小規模再生)の件で、裁判所より、再生計画決議が可決された旨のFAX連絡があった。不同意債権者もいなかったようだ。
良かった〜(ホッ)。この件は、ある債権者に対して異議を出していて、内心、可決されるかどうかドキドキもんだったので、なおのこと安心した。
こういう連絡は、今までなかったから、すごいありがたい。
ちなみに、この後は、認可決定が出るのを待ち(たぶん認可されるでしょう)、認可決定が出たら、再生債権者への振込口座を確認しながら、認可決定が確定されるのを待つ。
確定したら、確定証明書を取って、これを再生債権者に送って、いつから返済を開始するかの案内をする。
午後は外出。
事務所に戻ってきたら、債権者から取引履歴等がドチャっと届いていた。
引き直し計算をやんないと〜って感じだ。
夕方は打ち合わせ。
依頼を受けていた登記の中に、建物滅失があった。司法書士である私は、表題登記はできないので、それを土地家屋調査士さんにお願いした。
いろいろ話をしていると、ついつい盛り上がってしまう。
明日は土曜日。いろいろ溜まったことを処理できる日でもある。
明日一気にやってしまおう。
午前、書類等作成。
依頼を受けていたものの、手をつけられなかった登記の件を、やっとまとめることができた。
また、私は、昭島市役所における成年後見相談会の担当相談員だったので、それに出かけた。
事務所に戻ってきて、このブログを書いている。
で、これから会議。
ってことで、今日は殆ど仕事はできず。
依頼を受けていたものの、手をつけられなかった登記の件を、やっとまとめることができた。
また、私は、昭島市役所における成年後見相談会の担当相談員だったので、それに出かけた。
事務所に戻ってきて、このブログを書いている。
で、これから会議。
ってことで、今日は殆ど仕事はできず。
昨日取下げた訴訟は、過払い金返還訴訟だった。
これは、請求額が少額であるため、相手からは「ゼロ和解」という申入があったのだが、こちらとしては、それには応じられなかった。
なので、訴訟を提起したわけだ。
過払いが少額の場合、非常に迷う。
相手が返還に応じてくればいいが、まずは応じない。「ゼロ和解」と言ってくる。これにこちらが応じなければ訴訟となる。
訴訟となった場合、今度は訴訟費用等がかかるため、結果的には少ししか返還されないとか、費用倒れとかなる場合もある。
訴訟となると、三審制もあるので、時間がかかる場合もある。
なので、過払いは回収すべき(他の債権者の返済資金にしたり生活費にしたりできるので)だが、費用対効果として、少額の過払い金返還訴訟が見合うのかどうかを考えると、本当に迷う。
本件の場合、依頼者と相談して、訴訟をしたのだが、結果的にはこれで良かった。ちなみに、相手方より「みなし弁済」を主張した答弁書が送られてきていた。
今日は、10時から特定調停@所沢簡裁の第2回期日であった。
「2回目だし、30分くらいで終わるだろう」と、私は思っていた。
しか〜し、終わったのは、11時40分頃。
実に、1時間40分もかかったのであった。これが債権者数社なら分かるが、本件は債権者1社である。
なんでこんなに時間がかかるんだよ〜!と、イライラ。
調停委員を通して聞いた相手方の主張は、「…」なことばかり。
それでこんなに時間がかかったのであった。
ま、落ち着くところには落ち着いたから、良かったんだけどさ。
ちなみに、上に書いた取下げた訴訟の相手と今日の特定調停の相手は、同じサラ金。
これは、請求額が少額であるため、相手からは「ゼロ和解」という申入があったのだが、こちらとしては、それには応じられなかった。
なので、訴訟を提起したわけだ。
過払いが少額の場合、非常に迷う。
相手が返還に応じてくればいいが、まずは応じない。「ゼロ和解」と言ってくる。これにこちらが応じなければ訴訟となる。
訴訟となった場合、今度は訴訟費用等がかかるため、結果的には少ししか返還されないとか、費用倒れとかなる場合もある。
訴訟となると、三審制もあるので、時間がかかる場合もある。
なので、過払いは回収すべき(他の債権者の返済資金にしたり生活費にしたりできるので)だが、費用対効果として、少額の過払い金返還訴訟が見合うのかどうかを考えると、本当に迷う。
本件の場合、依頼者と相談して、訴訟をしたのだが、結果的にはこれで良かった。ちなみに、相手方より「みなし弁済」を主張した答弁書が送られてきていた。
今日は、10時から特定調停@所沢簡裁の第2回期日であった。
「2回目だし、30分くらいで終わるだろう」と、私は思っていた。
しか〜し、終わったのは、11時40分頃。
実に、1時間40分もかかったのであった。これが債権者数社なら分かるが、本件は債権者1社である。
なんでこんなに時間がかかるんだよ〜!と、イライラ。
調停委員を通して聞いた相手方の主張は、「…」なことばかり。
それでこんなに時間がかかったのであった。
ま、落ち着くところには落ち着いたから、良かったんだけどさ。
ちなみに、上に書いた取下げた訴訟の相手と今日の特定調停の相手は、同じサラ金。
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